2026年4月19日に、茨城県・新利根川と福岡県・遠賀川でMLF Japan Challengeが開幕します!

MLF Japanのプロシリーズと同様、スマートスケールアプリを使ったデジタルウエイインを採用。
魚を会場に持ち帰ることがない、持続可能なトーナメントを実施します。
文献によるとウエイイン後にリリースされたバスのダメージは非常に大きく、生存率に影響するため、これを繰り返すとバスが減っていくのは火を見るより明らかです。

MLF JapanではプロシリーズもChallengeも、スマートスケールによるデジタルウエイインでバスを守ることができるため、「持続可能なトーナメント」につながるのです。
エントリーにはスマートスケールの登録が必要です。
ダウンロードはこちら。
■スマートスケールをインストール(必要事項をすべて登録してください)
・氏名(本名、漢字で表記)
・団体(Shin-ToneまたはOngagawa)
・役割(年間登録は「ボーター」、スポット参戦は「ゲスト」)
・電話番号
・住所
・緊急連絡先
・プロフィール画像(規定ロゴ入りウェアを着用した本人の上半身、偏光グラスなしの画像)
・ニックネーム(本名を英語表記。例:大山太郎→Taro Ohyama)
※規定ロゴは以下になります。

→Shin-Toneは松屋ボート様、Ongagawaはロッドマン様で配布。
STAGE 1についてはロゴの掲出がなくても出場可とします。
上記の内容が確認できましたら申請を承認いたします。
不備がある場合は承認できませんのでご注意ください。
特に、メールアドレスと氏名のみでそれ以外の項目が空欄の方がいらっしゃいます。
必要事項は必ずご入力をお願いいたします。
※当日の受付も可能ですが、できれば事前にスマートスケールの登録は完了しておいてください。
当日受付のエントリーフィーのお支払いは現金のみとなります。
※当日、おつりのないようご用意ください。
■Shin-Tone
年会費:¥5,500 エントリーフィー:¥3,850(ゲストは¥4,620)
■Ongagawa
年会費:¥5,500 エントリーフィー:¥5,550(ゲストは¥6,600)
※Ongagawaは1艇2名まで。ペア出場の方はスマートスケールの登録不要。
出場に際して不明な点がございましたら、「Contact Us」または各フィールドの開催店までお問い合わせください。
松屋ボート 0299-79-1369
ロッドマン 093-982-1586
たくさんのご参加をお待ちしています。





