レポート– List –
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渡邊和哉選手がうれしい初優勝
渡邊和哉選手が異次元の4キロオーバーで完全制覇 全56名のツワモノたちがひしめき、一歩も譲らないデッドヒートが繰り広げられたSTAGE 2 Raid Japan CUP。台風の影響を受けてワンデイ決戦となったこの日、霞ヶ浦水系の「最適解」を完全に掌握していたのが... -
唯一の5kg超を達成した、花村勇太朗選手が優勝
Kasumi BMCでも活躍中の花村勇太朗選手が首位発進 開幕から2ヶ月。季節は進み、舞台となる霞ヶ浦・北浦水系のバスはスポーニングを終え、いわゆる「アフター」モード。例年6月のこの水系は産卵行動で失った体力を回復するべく、フィーディングを繰り返す... -
琵琶湖から最高のバースデイプレゼント
杉村和哉選手が参戦2戦目で頂点に 2026年6月6日、7日の2日間にわたって開催した、Biwako BMC Pro Sereis STAGE 2 DRT CUP。腕に覚えのある33名の猛者が琵琶湖に集結。初日は好天に恵まれたものの、2日目は寒冷前線の影響を受け大荒れの予報が出ていたため... -
名だたる手練れを抑えて11kg超!
本田紘貴選手がBiwako開幕戦を制す 2025年の夏、MLF Japanが琵琶湖に上陸し、オープントーナメントを開催したのは記憶に新しいところ。 5,070gという琵琶湖らしさ溢れるビッグフィッシュを含む、2日間17kg超というウエイトは、選手はもちろんライブ配信を... -
初日1本、2日目にリミットメイクで逆転
藤原康裕選手が開幕戦で執念の勝利 日本初のショアフィッシングプロリーグとしてスタートした、Shore Attack Pro LeagueのSTAGE 1は春風吹き荒れるなかでの激戦となった。 初日、リミットメイクを果たし首位で折り返したのは加藤栄作選手。これまで蓄積し... -
2025年に続く開幕戦(STAGE 1)連勝!
利根川のいぶし銀、竹内一浩選手が圧勝 MLF Japan Kasumi BMC Pro Series 2026シーズンが開幕。3月に入り、日に日に気温、水温が上昇し、開催日の2日間はやや風があるものの、春の陽気を感じさせる気候となり、シーズン開幕を飾るコンディションとなった... -
カスミ水系をビッグベイトで制す。
MLF Japanの新たな柱として誕生する、Shore Attack League。霞ヶ浦および北浦を舞台にショアフィッシングで競う、日本初のおかっぱりプロリーグだ。2026年からの本格シリーズ化を前に、前哨戦として2025年11月15〜16日に開催。40名の参加者の頂点を極めた... -
年間2勝目でビッグタイトルを獲得。
2025年シーズンの最後を締めくくる、MLF Japan Classic。年間上位10名のボーターとコ・アングラーだけが出場を許されるという、選ばれしものの戦い。ここで勝利を収めれば、2026年11月のTOYOTAシリーズチャンピオンシップへの出場権も獲得できる。ラストバ... -
ツワモノどもを抑えて念願の頂点へ。
2025年9月27〜28日、霞ヶ浦トーナメントプレイスを会場に、MLF Japan Kasumi BMC Series STAGE 5 KEITECH CUPを開催した。STAGE 5が表すように、レギュラーシーズン最終戦。年間ランキング上位10名の選手には、11月8〜9日に開催するMLF Japan Classic 2025... -
MLF Japan初の琵琶湖を制したのは5,070gの一匹
2025年7月26〜27日の2日間にわたって、滋賀県大津市小野にあるFUISONを会場に開催した、MLF Japan Open Tournament。MLF Japanとしてははじめて琵琶湖でのイベントを開催。優勝賞金300万円、ビッグフィッシュ賞100万円を目指して、腕に覚えのある選手が集...
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