MLF Japanより新たなカテゴリー、MLF Japan Challengeが誕生します。
Biwako BMC Pro Series、Kasumi BMC Pro Series、そしてShore Attack Pro leagueが「プロトーナメント」であるのに対し、MLF Japan Challengeはアマチュアトーナメントという位置付けで、MLF Japanイベントをより気軽に楽しんでいただけます。
MLF Japanイベントの最大の特長である「スマートスケール」アプリを使用したデジタルウエイインを継承し、MLF Japan Challengeでもバスにやさしい持続可能なトーナメントを実施します。
もうひとつのメリットはデジタルウエイインを採用しているため、ライブウェルやウエイインバッグは不要である点。これらアイテムを揃えることなく、トーナメントに出場できます。今後はレンタルボートレイクでも、展開していく予定です。
また、MLF Japan Challengeに出場している選手が釣果を申請し、承認されると、スマートスケールユーザーに釣果の通知が送られます。
つまり、ライブ配信はなくても臨場感あふれるトーナメント観戦を楽しめます。この画期的なシステムもまた、スマートスケールならではなのです。
さらに、年間上位3名にはMLF Japan WORLD CLASSICにコ・アングラーとして出場できる権利を獲得できます。
MLF Japanのプロシリーズで活躍中のボーターと共に、海外招待選手も出場する霞ヶ浦で戦えるチャンス!
MLF Japan Challengeに出場し、Major League Fishingの一員になろう!
2026年は新利根川と遠賀川からスタート
開幕初年度となる2026シーズンは、茨城県・新利根川と福岡県・遠賀川からスタートします。年間登録料は¥5,500(本国MLFへの登録料および会報発行費用)。各フィールドの詳細はルールをご確認ください。
■MLF Japan Challenge Shin-Tone Powered by松屋ボート

会場:松屋ボート 茨城県稲敷市上須田2916
日程:STAGE 1 2026年4月19日(日)
STAGE 2 2026年6月7日(日)
STAGE 3 2026年7月12日(日)
STAGE 4 2026年9月6日(日)
STAGE 5 2026年10月11日(日)
ルール:こちらをご覧ください。
■MLF Japan Challenge Shin-Tone Powered by RodMan

会場:ロッドマン(中間市役所前駐車場)
福岡県中間市中鶴1-8-6
日程:STAGE 1 2026年4月19日(日)
STAGE 2 2026年6月28日(日)
STAGE 3 2026年7月20日(日)
STAGE 4 2026年9月27日(日)
STAGE 5 2026年10月25日(日)
ルール:こちらをご覧ください。
エントリーはスマートスケールから
Shin-Tone、Ongagawaとも、出場を希望する方はスマートスケールアプリよりお申し込みください。
ダウンロードはこちらから。
■エントリー手順
①氏名、メールアドレス、電話番号、住所、緊急連絡先等、必要事項をすべて登録する
②プロフィール写真は上半身、偏光グラスなしの画像を登録(バス持ち、表彰台上などはNG)
③ニックネームは本名を英語表記 例)大山太郎→Taro Ooyama
④団体MLF Japan Challenge Shin-ToneまたはOngagawaにチェック
⑤団体の役割は「ボーター」をチェック
※年間登録をせずスポット参戦を希望する場合は「ゲスト」にチェック。ただし年間3試合まで。年間ランキングは除外。エントリーフィーもゲスト料金となります。
スマートスケールの登録内容に不備がなければ承認いたします。
その後、エントリーフィー等の決済に進んでください。
エントリーは2026年2月1日から受付を開始。
不明な点は公式サイト内「Contact Us」よりお問い合わせください。
たくさんのご参加をお待ちしています。




